眉山決戦 (眉山決戰)
東西武林盟会戦の続き。西武林盟ルートの最終決戦。
基本の流れ
カテゴリ:メインシナリオ
発生時期:第4年3月上旬 決戦当日
決戦当日早朝:
§眉山決戦:🆚 決闘:武林盟主瑞笙:
- 特殊システム:
- 双方ともHPが一定値(約50%)以下になると特殊対話が発生し、気力+20(瑞笙と「生活双侠」と並び称されている場合は+100)。
- 瑞笙と「生活双侠」と並び称されている:開始時に双方が状態【生活双侠】を得る。
- 結縁対象が同行していれば、根性(HP0到達時に一度だけHPが回復)が最大1回発動。
- 嘴攻撃使用時にも特殊対話あり。
- 勝利:➡️3.§戦勝へ
- 敗北:➡️4.§戦敗へ
- 特殊システム:
§戦勝:
- 瑞笙と「生活双侠」と並び称されている場合、以下の選択肢は出ず、瑞笙が自ら責任を取ろうとして最後の禁招を放つ:
- 瑞笙来訪で「争いの理由」を尋ね、瑞笙好感≧40だった:主人公が禁招を受け止めて瑞笙を死なせない。瑞笙は武林盟を率いて罪を償う(伝奇テキストが変わる)
- 上記を満たさない:「誰かが責任を取らねばならない」と同じ、悪役を買って出る
- 📖選択:「今さら見苦しくなく死にたいだと? 死ね!」:瑞笙を刺殺、悪役を買って出ない
- 道徳<40【悪人、極悪】:主人公は武林盟主にならない(エンディング前のシナリオが盟主になった場合と大きく異なる)
- 📖選択:「誰かが責任を取らねばならない」:瑞笙の零の鎮魂曲、悪役を買って出る
- 📖選択:「何か、言い残すことは?」:瑞笙が已むを得ない事情を語り、選択肢が発生
- 📖選択:「功をもって罪を償え」:瑞笙を見逃す、武林盟が降伏を認める、悪役を買って出ない
- 📖選択:「選んだ以上、責任を負え」:➡️「誰かが責任を取らねばならない」と同じ、悪役を買って出る
- 瑞笙が悪役を買って出る (「誰かが責任を取らねばならない」または「選んだ以上、責任を負え」を選んだとき):唐布衣が唐門にいれば対話差分
- 武林盟主の辞退:
- 道徳が悪人以下でかつ「今さら見苦しくなく死にたいだと? 死ね!」を選んだ場合:素行を非難され盟主になれない
- 上記以外:主人公が自ら盟主を辞退
- 唐惟元の在否で対話差分
- 結縁対象により対話差分(複数結縁時は優先順位:唐黙鈴>龍湘>夏侯蘭)
- 「功をもって罪を償え」を選び、かつ唐黙鈴と結縁していない場合:唐黙鈴が唐門に戻る
- 風雲史《武林伝説》達成
- 結縁した相手により結末が分岐(複数結縁時の優先順位:唐黙鈴>龍湘>夏侯蘭):
- 唐黙鈴:汗青書 48:武林伝説(唐門の女婿)
- 龍湘:汗青書 48:武林伝説(忘憂の侠侶)
- 夏侯蘭:汗青書 48:武林伝説(雪山派の大弟子)
- 葉雲裳が想い人(v1.0.5000以降):汗青書 48:武林伝説(魔王の爪牙)
- 上記いずれとも結縁していない:汗青書 48:武林伝説
- 瑞笙と「生活双侠」と並び称されている場合、以下の選択肢は出ず、瑞笙が自ら責任を取ろうとして最後の禁招を放つ:
§戦敗:結縁対象により対話差分:汗青書 47:君が願いし、江湖の道
関連ページ
- 前段:東西武林盟会戦
- 勝利エンディング:汗青書48:武林伝説
- 敗北エンディング:汗青書47:君が願いし、江湖の道