武林大会からの帰路
基本の流れ
カテゴリ:メインシナリオ
発生時期:第三年10月中旬 (武林大会の閉幕後。唐門への帰還は11月上旬)
発動条件:メイン進行で自動発生
- 宿屋で休む:飛石幇が餓鬼道・地獄道の迎撃に加勢していれば会話追加。門派投票の結果、 龍湘を受け入れているか(受け入れていれば「食欲もない」といった会話追加)でそれぞれ会話差分。 樊嘯天が唐門に加入していれば拝師の会話差分 (👉「犬は外で寝かせろ」:処世-1、樊嘯天好感-1。道徳≦40なら追加会話 / 👉「金があれば鬼も使える」(要銀両≧1000):処世+1、性情+1、品性-2、銀両-1000、名声-1、樊嘯天好感+3。処世<60なら会話差分)。 死傷者数の結果でも会話差分。心相=0なら体力-1、性情-1、品性-1。上官螢との約束があれば会話追加。休憩画面が開く (セーブ可)
- 💬「水を一桶頼んで体を洗う」:品性+1、心相+20(銀両≧200なら銀両-200、銀両<200なら貢献-10、門派資産-20)
- ▲下で酒を飲む:👉「余分にチップを」(要銀両≧100):銀両-100、道徳+1、処世+1 /「そのままで結構」:影響なし
- ☯夜の客舎で南渓に遭遇: 葉雲裳ルートで葉雲舟を 唐門代表として比試に出している場合 (趙活自身が上官隼への挑戦などで舞台に上がると、葉雲舟は唐門名義で出場できない)、 宿で階下に降りたときに発生する。 店じまいの宿に嶺南四醜が押しかけ、南渓が斬り捨てて門戸を清める。 見届けると南渓に借りができ、孟仙謡から託された 葉家兄妹への手紙入りの包みを渡される。 この借りは後の滅門ルート・西武林ルートで南渓が唐門に加勢する条件になる (南渓のページを参照)
- 武林大会で錦香宮側について上官隼と対抗した場合など、大会での立ち回りに応じた会話差分
- 葉雲舟好感≧40:会話差分
- 処世≦40かつ品性≧60・道徳<40・処世<40:それぞれ会話・描写差分
- ▲ぐっすり朝まで眠る:唐默鈴が同行かつ想い人が唐默鈴なら唐默鈴好感+2、心相+40。 夜半に唐默鈴が訪れる場面で👉「山賊になる」(要道徳<40):唐默鈴好感+1、道徳+1、弁舌+1 /「店を開く」:唐默鈴好感+3、心相+10。 それ以外の同行者は個別の分岐、同行者なしは心相+30
- 村の若者の噂話:🎲天命:村人の見方(上限80、➕加値:名声)
- 一同、家路につく (眾人啟程回家)
- 馬車での見送り (馬車送行)
- 廃寺で雨宿り (破廟避雨):団結+1、心相+10
- 焚き火の会話:団結-2
- 腹一杯食べて寝ていた場合:会話と描写に差分
- 処世≧60:「性別すら間違える」会話差分
- 皆が大笑いする:団結+2
- 処世≧40:「姓すら持たない」弁舌+1
- 道徳≦40:「良い物を食っている」処世+1
- 品性≦40かつ処世≧60:「もっと下っ端に見える」道徳-1、品性-1、処世+1、弁舌+1
- 武林大会の投票結果が敵対:会話差分
- 唐衫が唐門に加入している:会話が追加される
- 龍湘を保護している:会話が追加される
- 道徳≧40:品性≧60 で会話が追加される
- 道徳<40:処世≧60 で会話差分
- 古参の外弟子が離脱を考える → 📖選択
- 👉「脅す」:道徳-2、弁舌+1、品性-1、処世+1
- 👉「言葉を尽くして説得する」:弁舌+1、品性+1、処世-1 → 🎲どう応じるか(上限50、➕加値:弁舌)
- 🧾【<70】言葉に詰まる
- 🧾【≧70】説得力十分:団結+1
- 👉「引き留めるより歌おう」:処世+2、性情+1、品性+1、心相+10
- 唐默鈴が同行し、想い人が唐默鈴の場合:唐默鈴好感+2、心相+20
- ➡️ 唐門到着後は唐門への帰還(第三年11月上旬)へ続く
備考
心変わりが起きていると、この道中で唐默鈴の好感度が下がる。